2016年08月11日

「おはスタ出演は黒歴史か!」ベッキー復帰にテレ東が激怒 ゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫騒動

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 ゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫騒動で休業していたベッキーが、レギュラー出演していた『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で復帰を果たした。

 放送前には「復帰は早い!」という意見が多かったものの、中居正広の名司会ぶりもあり、放送後のSNSではベッキー復帰を歓迎する声も増加。本格復帰も時間の問題か……と思いきや、今度はテレビ局関係者からの評価がガタ落ちだという。

「ベッキーが『金スマ』で復帰することは、報道が出るまでレギュラー出演する他番組のスタッフにも知らされていなかった。視聴者からのクレームが相次ぐ中でも、ベッキーがいつでも復帰できるように席を空けていた番組も多かっただけに、“連絡なしで『金スマ』で独占復帰とはどういうことだ!”と反感を買っています」(バラエティー番組スタッフ)

 特に激怒しているのが、テレビ東京関係者。

「スポーツ紙の報道で『金スマ』を復帰の場所として選んだのは“初めてレギュラーに引き上げた番組だから”と報じられていましたが、ベッキーを初めてレギュラーで起用したのは『おはスタ』。おはガール卒業後も曜日レギュラーに昇格させて起用していたので、“ベッキーを育てたのはテレ東”という自負がある。

 それなのに、まるで『おはスタ』出演の過去は黒歴史のような報道が出た。『おはスタ』のスタッフを含め、テレビ東京内でベッキーに激怒している社員は多いですよ」

 そこで『金スマ』担当者に問い合わせをしたところ、

「『おはスタ』はベッキーさんが子どもの頃に出演されていた番組なので、大人になってのレギュラー番組は『金スマ』が初という意味だと思います」

 とのことだった。しかし、『おはスタ』関係者が怒っていることは他にも。

「今春、19年間『おはスタ』の司会を務めた山寺宏一さんが卒業。卒業の日には平井理央さんを始め、歴代のおはガールや出演者が集まりました。ベッキーは謹慎中だったので出演できないのは仕方ないですが、番組スタッフ宛てにメッセージすらなかったらしいです。“デビュー当時にお世話になった山寺さんに失礼ではないか?”と怒っているスタッフが多いですね」

 『金スマ』での復帰は事務所の反対を押し切り、ベッキーが単独で決めたことという報道もあった。しかし、今回の件でテレビ東京は所属するサンミュージックに対しても不審感を持ち始めているようだ。

「小島よしおが一発屋状態になった後に起用して、子どもたちを中心に再ブレイクしたのも『おはスタ』のおかげ。また太川陽介が再び注目を集めるキッカケになったのも『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』ですからね。

 それなのに、今回ベッキーに恩を仇で返された状態になったため、“サンミュージックは信用できない”と言い始めているテレ東社員も。復帰を急ぎすぎるあまり、テレビ局関係者への配慮が足りなかったように感じます」

 まだまだ復帰は先か!?
 
posted by ブログマン at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

加護亜依、自筆「入籍報告」誤字だらけ 「まるで間違い探し」と大盛り上がり 美容関係の会社を経営する38歳の男性と再婚

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 元「モーニング娘。」でタレントの加護亜依さん(28)が、一般男性との入籍によせて報道各社に送った直筆ファクスが「誤字だらけ」だと話題を集めている。

 意外だw誰もチェックしないのか!?

 加護さんの手書きファクスでは、肝心要の「入籍」の字が間違っていたのに加え、「複数」のミスがあった。インターネット上では「まるで間違い探しだな」といった声が飛び交っている。

■「誤字でも自分で書いたメッセージはいい」

 加護さんは2016年8月8日昼、美容関係の会社を経営する38歳の男性と再婚することを発表した。所属事務所を通じて報道各社に送られた「入籍報告」ファクスは、加護さんの手書き。再婚相手に対する思いや今後の結婚生活に向けた抱負などが、丁寧な字体でつづられている。

 だが、「人生の新たな門出」を報告するこのファクスには、複数の「誤字」が紛れていた。書き出しにある拝啓の「拝」の字で、つくり(右側部分)の横棒が1本欠けているなど、細かい漢字のミスが「4か所以上」あったのだ。

 報告の「告」の口の部分が「日」になっていたほか、相手の年齢を表す「歳」の字にも「本来は不要な横棒」が足されていた。さらには、肝心要の「入籍」の字も、「入箱」となっていた。

 こうしたファクスを受け、ツイッターやネット掲示板では、

  「まるで間違い探しだな」
  「間違い探しにして話題になるよう仕掛けるとは加護ちゃんさすが」
  「せめて人生の門出の直筆FAXぐらい誤字脱字はチェックしよう...」

と面白がる反応が相次いで寄せられている。その一方で、加護さんが弱冠12歳でアイドルデビューして以降、芸能活動を続けていることから、「中学卒業前から芸能活動だから、そりゃあ字も忘れる」「誤字でも自分で書いたメッセージはいい」と理解を示すファンの声も目立った。
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事務所「誤字脱字があった為、もう1度送信させて頂きます」

 そのほか、ネット上では「チェックしてない事務所が悪いだろ」「大事な報告なんだからきちんと校閲してやれよ」などと事務所のチェック体制を疑問視する声も数多く寄せられている。

 ただ、J-CASTニュースが8日16時30分頃に所属事務所から受け取ったファクスでは、すでにこうした誤字は全て「修正」されていた。訂正版のファクスには、

  「加護亜依の発表に際し、誤字脱字があった為、もう1度送信させて頂きます。申し訳ございませんでした」

とした「訂正文」が添付されていた。どうやら、1度報道各社にファクスを送信した後に、誤字に気づいたようだ。

 とはいえ、訂正版への差し替えを行っていないニュースサイトも多く、8日昼に配信された日刊スポーツやデイリースポーツの電子版記事などでは、9日13時現在も「誤字のある」ファクスの画像が掲載されたままだ。

 まぁ個性がでてて良いねw
 
posted by ブログマン at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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