2020年02月24日

本仮屋ユイカ、胸をたわわに「また最高傑作出た」 「チャンティック」はシンガポールの言葉で「美しい」


女優本仮屋ユイカ(32)が15日、都内で写真集「CANTIK(チャンティック)」(ワニブックス)発売記念イベントを開催した。

本仮屋にとって3年ぶり5冊目の写真集。完成品を手に「大満足です! 毎回最高傑作だと思っているけど、また最高傑作が世に出てしまったなという感じです」と笑顔を見せた。

タイトルの「チャンティック」は、撮影地シンガポールの言葉で「美しい」を意味する。本仮屋は「響きがかわいいので、つけちゃおうと思いました」と照れながら命名の理由を明かし、「これまで“美しい女性”をテーマにしたことはなかった。32歳で、今なら自然体で女性の美を表現できると思った」と話した。

天真らんまんな雰囲気を漂わせるが、表紙は水着姿でアンニュイな視線を投げ掛ける大人の1枚。「コンプレックスは胸」と明かすが、表紙については「たわわに見えるように頑張ってます。知人友人がたわわとほめてくれるので、成功しました」とちゃめっ気たっぷりに語った。
今夏は東京オリンピック(五輪)の開催を控え「みんな希望に向かえる年。私も自由に何でもチャレンジして、初心に帰って貪欲に働きたいです」と意欲。昨日は妹から正しいシジミの砂抜き術を学んだばかりといい、「すっごい砂がなかったんです! 今年は料理の基本を学びたい」と笑った。

水着姿、すてきですね^^
 

posted by ブログマン at 22:25| Comment(0) | アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月08日

ミス東スポ2020グランプリ決定!緑川ちひろ 川瀬杏南 安井まゆ 「蒼天のグルーム」


 グラビアアイドルが6か月にわたって、シ烈なサバイバルオーデションに挑んだ「ミス東スポ2020」のグランプリが決まった。25日に都内で行われた発表イベントで、ファンが見守るなか、来年の東スポの顔となるグランプリ3人、準グランプリ1人、特別賞1人が誕生。レースクイーン出身で刑務所見学が趣味の美女、元がん細胞研究者のG乳アイドル、福岡の長身モデル、ドMすぎるG乳グラドル、アニメ好き舞台女優と多彩な顔触れが揃った。

 見事トップでグランプリに輝いたのは、緑川ちひろ(26=T165・B87・W58・H88)だ。千葉県出身でレースクイーンとして活躍し、キリリとした美貌と完璧なスタイルで人気を博した。

 趣味は刑務所見学という変わり種で、オーディションの一環として開催された「エンタメ女王決定戦」では、練習中に負傷しても瓦割りに挑戦するなど、強い気力の持ち主。発売したばかりの2枚目のDVD「緑の館」の発売記念イベント(東京・秋葉原「ソフマップ1号店サブカル・モバイル館」)も来年1月26日に決定した。

「最初はファンが少なくてすごく悩んだ5か月間でしたが、今後は応援していただいたファンの方の誇りになるよう成長します」と涙声で語った。

 2位の川瀬杏南(25=T154・B90・W60・H85)は新潟県出身。元がん細胞研究者で、2人組アイドルユニット「蒼天のグルーム」のメンバーとして活動している。童顔にGカップのギャップが魅力だ。「エンタメ――」では全身タイツでオバケのQ太郎、背面で歩くネコに扮し、2連覇を果たした。

「2年前からグラビアを始めて、このオーデションでは多くの方に支えられていることが実感できて、貴重な経験をさせてもらいました」
 3位の安井まゆ(25=T168・B75・W59・H87)は山口県出身で福岡市の事務所に所属する長身スレンダーモデル。「グランプリをきっかけに東京に本格進出し、事務所の子たちにもモデル以外の活動もできるんだよと教えられるよう、グラビアも頑張りたい」
 準GPに輝いた空条(くうじょう)のん(年齢非公表=T160・B92・W65・H100)は宮城県出身で、PR会社OLから転身し“ドM(まじめ)すぎるグラドル”がキャッチフレーズだ。「気仙沼出身のグラドルはまだいないので、震災復興のためにも先駆者になります」とG乳を揺らした。

 特別賞に選出された枢木(くるるぎ)むつ(25=T153・B78・W57・H75)は兵庫県出身。芸名はアニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ」の登場人物・枢木スザクから命名したアニメ好き。舞台を中心に活動している。「この数日は表彰式で落ちる夢を見てベッドから落ちたこともあった。やっと今日から眠れます」

 個性豊かな5人が年明けから1年間「ミス東スポ2020」として盛り上げる。

これからの活躍に期待だねー^w^

posted by ブログマン at 16:00| Comment(0) | アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする